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2009年6月12日 (金)

ビワも和歌山自慢のフルーツ

和歌山でビワの出荷ピーク
2009/06/11

 初夏の味覚・ビワの産地として知られる和歌山県海南市下津町地区で、出荷がピークを迎えている。6月下旬まで京阪神をはじめ、関東、東海、北海道、沖縄などへ計約160トン出荷される。

 下津町地区では約160戸が約50ヘクタールの山畑で、果肉がやわらかく甘い品種の「茂木ビワ」を中心に栽培。JAによると、1月下旬の寒害で収穫量は昨年比約2割減の見込みだが、担当者は「5月以降は雨が少なく甘みは上々」と話している。

 京阪神市場での取引価格は、最も出荷量の多い2Lサイズ1ケース(1・6キロ)が1280~1400円で、ほぼ昨年並みという。

冷やしたビワも美味しいよね!

子供のおやつに、食後のデザートに、お風呂上りの水分補給に。
初夏のフルーツ・ビワをどうぞ~!

和歌山自慢の農作物の1つです。

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